能勢町から茨木の事務所に戻る。能勢黒牛を堪能。豊能、能勢両町の政治、産業、生活の現在に向き合う。 posted at 21:42:43

帰阪して、在東京スロングタイズのいくつかが、いい感じのウィークタイズ(緩やかな絆)に変化しつつある。→「震災後、絆の大切さが、多くで語られています」「家族との強い絆だけでなく、もっと広くて緩やかな絆を広げていくことが希望を生む」(玄田有史)http://bit.ly/M9tt3E posted at 16:42:04

政党も大事だが、直接民主制的側面を拡大するならイシュー・ネットワークは必須のインフラ。→ 「特定のイシューに興味のある市民をリンク化し、そのイシューに関心の高い議員を動かし」ていく、「(得)票にはならぬが、評(判)にはなる」(荻上チキ)http://bit.ly/KBkNDo posted at 10:50:44

渡辺喜美代表からみんなの党の立場を明快に説明。焦点の維新については、政策が同じであれば、東で強いみんなと西で強い維新が連携するのは当然、と。二大政党に代わる一大政治勢力を国会に!1)RT@NHK_GTV NHK総合 日曜討論「政府・各党代表に問う 迫る会期末 どうなる消費増税」 posted at 10:20:52

菅原琢先生のメモhttp://bit.ly/KBfxj5 を拝見。『科学』5月号「座談会・原発の安全なたたみ方:資金・賠償・人材」→1)廃棄物処理や廃炉などに関わる静脈産業を展開せよ、2)原子力規制庁に技術者・研究者を抱える研究機関を付属させるべき、など脱原発側からの政策提案 posted at 10:11:04

菅原琢先生のメモhttp://bit.ly/KBfxj5 を拝見。「世界」6月号「「女性支援」不在の被災者支援」→「世帯主義」の悪弊など日本社会の歪んだ部分が凝縮された形で実現してしまっている。 posted at 10:00:15

菅原琢先生のメモhttp://bit.ly/KBfxj5 を拝見。フォーリン・アフェアーズ5月号「ベビー・ギャップ」少子化対策に成功した国を引き合いに、1)少子化は危機であることを認識すること、2)伝統的な家族形態へのこだわりを捨てること、3)巨額な育児コストを社会で負担すること posted at 09:55:21

おはようございます!今日は豊能郡にうかがいます。9月の豊能町長選、10月の能勢町長選に向け、関係者と面談。何れ来る解散総選挙を通じて二大政党に代わる一大政治勢力を結集していく所存だが、安定した力強い政治体制を構築するためには、地域の首長が最も大事になる。今後の四年を決する… posted at 07:42:44