小選挙区勝利に向けて!

あだち康史の約束

透明な行政
コロナ禍の中であらわになった古い行政システム、医療システムを刷新し、住民サービスの利便性を飛躍的に向上させます!

公正な経済
30年に渡って続く日本経済の低迷。しがらみを排除して公正な競争環境を整えることにより、日本の繁栄を取り戻します!

安心な社会
320万人に及ぶ低年金無年金を解消し、老後の安心を確保するとともに、教育無償化を拡大し、安心して挑戦できる社会を築きます!


あだち康史の挑戦

ついに明日31日(日)、2021衆院選の投票日を迎えます。

先ずもって、厳しい厳しい戦いを共に走り続けて下さった全ての皆さまに、命を削るような献身的なご支援に、命を削るような献身的なご支援を下さった全ての皆さまに、心からの感謝を申し上げます。

私自身、この総選挙を勝ち抜くために、衆議院議員3期目の4年間、臥薪嘗胆の日々を過ごしてきました。大阪9区という地元小選挙区で自民党を退け勝利することは、私【あだち康史】にとって大きな挑戦であり、大阪自民党の大将(府連会長)を退けるという意味では【日本維新の会】の挑戦でもあります。

万年与党と万年野党による茶番劇

日本の「成長しない経済」と「高齢化する社会」を前に、政府与党自民党は平成の三十年間、為す術なく、立ち尽くすばかりでした。この期に及んで自民党だけに日本の舵取りを任せていけば、日本は「衰退の道」を転げ落ちていくばかりです。他方、野党第一党は、史上初めて共産党と正式に手を結んでしまいました。

コロナ後の新しい経済社会をつくる意志もビジョンも覚悟もない「万年与党」と、立憲共産党と揶揄されても仕方ない「万年野党」。そうした戦後日本の既存政党の体たらくを前に、大阪を再生するために身を切る改革を断行し必死で改革を進めてきた維新の会に、改めて注目をいただいている、その「責任の重さ」を自覚せずにはおれません。

挑戦のための三位一体改革

そうした「未来への責任」を果たすことは、私たち職業政治家の義務です。ちょうど10年前、「大阪を再生」するために立ち上がった大阪維新の会。その大阪維新の会を母体に結党した私たち【日本維新の会】は、「日本を再生」するために、いま改めて立ち上がらねばならないと決意を新たにしています。

個人の挑戦、会社の挑戦、地域の挑戦、そして国家の挑戦を、私たち【日本維新の会】は、しっかり支えていきたいと考えています。

  • 頑張った人が報われる「挑戦のための税制改革」
  • 安心して挑戦できる「挑戦のための社会保障改革(セーフティネット)」
  • そして、何度でもやり直せる「挑戦のための労働市場改革」

という「挑戦のための三位一体改革」を実行してまいります。

小選挙区での勝利に向けて

政府与党自民党のプランAに対し、自民党への真の挑戦者である【日本維新の会】のプランB。

【あだち康史】は、維新のリーダーの一人として、日本の未来をかけて政府与党に論戦を挑んでまいります。そのためにも、【あだち康史】は小選挙区で勝ちたい、勝たねばならないのです。

自分のためではありません。

地域の未来、子どもたちの未来、日本の未来を拓いていくためです。

茨木市の未来、箕面市の未来、豊能町の未来、能勢町の未来、そして池田市の未来は、【日本維新の会】に任せていただきたい。

【あだち康史】に任せていただきたいのです。


投票用紙の一枚目
「小選挙区」には
【あだち康史】


二枚目
「比例区」には
【日本維新の会】
お書きください。


【あだち康史】には、組織団体の支援はありません。ご支持いただいてきた皆様お一人おひとりの一票一票を積み上げていただく以外に小選挙区で勝ち抜く方法はありません。投票箱の蓋が閉まるまで戦い続けますので、最後の最後まで、ご支援を宜しくお願い申し上げます!


日本維新の会 衆議院大阪9区支部長
あ だ ち 康 史